ウィルコムの電話を使っての@niftyへのアクセス
e-mobileかなりアクセスポイントが増えていて、最近はどこでも接続可能です。
しかし、地下鉄などではまだまだ。
そこでW-ZERO3[es]advanedでもアクセスできるように設定しました。
わかりにくかったのが、@niftyのアクセスポイント
Q&Aのウィルコム(AIR-EDGE)のアクセスポイントを教えてほしい。に詳しい説明が載っていました。
e-mobileかなりアクセスポイントが増えていて、最近はどこでも接続可能です。
しかし、地下鉄などではまだまだ。
そこでW-ZERO3[es]advanedでもアクセスできるように設定しました。
わかりにくかったのが、@niftyのアクセスポイント
Q&Aのウィルコム(AIR-EDGE)のアクセスポイントを教えてほしい。に詳しい説明が載っていました。
クリニックでの受診者の病気をカウントするために、カウンターソフトを探していました。
PocketPCのh2200では動くソフトがあり、それをそのまま使えばいいと思っていたのですが、必要なランタイムを入手するのがすごく大変でした。

上記ソフトのページより、ARM用を選択し、ダウンロード、解凍してからsetupを実行するか、cabファイルをwindows mobileに移動して、クリックするとソフトにインストールが出来ます。
ソフトを実行しても右のような画面が出てきて、実行することが出来ません。ただ、このランタイムの入手が非常に大変。microsoftの該当ページをクリックしても、該当なしになってしまいます。
いろいろと情報を収集すると、msvbppc.armv4.cab というファイルが必要で、A-SurveyCE (WindowsCE用測量計算) というソフトのページに置いてありました。
ここからmsvbppc.armv4.cab を入手して、cabファイルをwindows mobileで実行し、無事、カウンターソフトは使えることが出来ました。
仕事の文章もbluetoothキーボードを使って入力したいのでiPAQ 112にATOK Pocketを導入した。辞書は以前iPAQ h2210を使っていたときに、作成した自分用の辞書があるので、そちらをコピーして使用。”骨粗鬆症”"前立腺炎"などの専門用語が数々と変換される。
多くのページを参照にさせて頂きました。
Windows Mobile 5(W-ZERO3など)にATOK for PocketPCを導入する
ただ、私のiPAQでは予測変換がうまく動かない。英語の入力の際に煩わしいということで、元の状態に戻しました。
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と悩んでいたら、iPAQ112対応のATOKが発表
WinCE
Windows ケータイに対応した最新版「ATOK for Windows Mobile」が 9 月に発売決定
最新の言葉を収録した辞書を搭載―PC 版で好評の機能も新規に採用
ZERO3にもPCの辞書が簡単に移行できると良いのですが
この仕事をしていると有益な基本的に情報はすべて英語で入ってくる。
英語が得意ではない私にはすぐれた辞書は必須。
自分で作った変換して作成したpdic用の医学辞書をPDAで.使ってきたが、windows mobileではうまくうごかない。PDIC Unicodeで動くという報告もあるが、私のiPAQ 112ではダメだったので、pDiceというソフトを使っていました。
でも、やはりpdicの使い勝手にはかなわなかったのですが、今日、試しにpdicをインストールしてみたら上手く動いたのでこちらを使っていこうかと思っています
リンク: バッテリー ロワジャパン ROWA JAPAN デジカメバッテリー(デジタルカメラバッテリー)・バッテリー充電器.
PDAは電池の持ちが全て。
DVDをエンコードしたものを見るのにも使うので、予備のバッテリーをいくつか持ち歩いている。
純正品が5250円もするのですが、このサードパーティ製品は1380円と1/4
最初に純正品を1つ買ってしまった後に気づき、旅行用にこのROWAのバッテリーを2個購入しました。

これまで私が最も信頼して使ってきたテキストは"The 5-minute pediatric consults"で、小児科医になってからずっと、このテキストを参考に診療を続けてきました。書籍版とPDA版、windows版と同じ内容のものを3フォーマット購入していた時期もあったほどです。
バージョンが上がってからはiPAQ h2210でちょっと使いにくくなっていたのですが、iPAQ 112になってから、再び導入して使っています。
なぜかWindows media playerでしか、bluetoothのリモートコントロールが作動しない。CoreplayerでもMortplayerでもだめなのだ。EM-ONEならそれらのソフトで大丈夫なのに

Bluetooth keyboard RBK-2000BTIIをiPAQで使ってみました。
EM ONEではbluetoothキーボードは、一旦リセットすると再び1から設定しないと使えないものでした。ですが、このiPAQ 112ではリセットしてもすぐに使えます。
ただ、メーカーのWEBページに載っているように、刻字と入力文字が一致しない部分があるのが残念。対応ができればよいのですが、、、
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